菌ちゃん先生講演会(コロナの弊害と健康づくり編)

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こんにちは!

やりたいことはどんどん挑戦!佐伯市にホッとする優しい居場所を創るいたくらゆうこです。

今日は、昨日のブログの続きです☆

講演会の【題名】

今回の講演会の題名は、

「病原菌も雑草も敵じゃなかった!」

そして副題は、

~免疫力アップ・認知症・心の不調・子どもの成績アップも!! 元気な野菜がもたらす健康な体づくり~

コロナ怖い怖い病だった私も、講演会が終わった後には、この題名の意味がきちんと理解できました。

なんと、一番前の席で講演会を聞くことができました。題名の字がかっこよすぎてホレボレ☆彡

大まかに言うと、今回の講演会では、「健康な体」のことと「健康な野菜」のことを、微生物(菌ちゃん)の特性をふまえて、丁寧に説明してくれました。

では、ここからは、内容のレポートを書いていきます。

コロナの本当の恐ろしさ~健康な体づくりをしよう~

コロナウィルスにより世界が変わって3年目。

街中で「マスク」「アルコール消毒」「ワクチン」が当たり前に浸透した。

コロナウィルスから逃げる日々が、今も続いている。

しかし、コロナから逃げる日々を送る内に、その弊害の方が心配な状況になっている。

マスクを着け続けることによる弊害といえば・・・呼吸が浅くなること。

呼吸が浅くなれば、身体に酸素が回らず、集中力は落ちる・体力も落ちる・疲れやすくなる。

アルコール消毒を使うことによる弊害は、手に住んで体を守ってくれる常在菌や、これまで普通に取り入れていた微生物や菌が死んでしまうこと。

体に菌がいなくなると、これまで、いつも菌と戦うことで力を保っていた体が、菌と戦わなくなって弱くなる。そうすると、身体が弱くなる。


コロナから「逃げ続ける」のか「乗り越える」のか。

ずっと逃げ続ける?逃げれば逃げるほど、人は弱くなる。

コロナから逃げている内に、身体も心も弱くなってしまった人が増えた。

このままでは、コロナではないことで病む人が多くなってしまう。

コロナウィルスや、これらの状況を乗り越えるためには、健康な体づくりをすることが大切!

「ワクチン」に頼るだけでなく、「自分のワクチン」を強くするんだよ。

続きはまた次の投稿で…

正直に言うと、菌ちゃん先生のお話は、かなり「強いな」という印象を受けました。

お話を聞いていて、頭がクラクラして、本当に頭が痛くなってきて…笑

とてもとても考えさせられる内容だったので、私なりに、私のココロに留まっている部分をまとめていこうと思っています。

コロナの弊害って言葉、最近よく耳にします。

コロナとは関係のない病気で、これまでなら何ともなく乗り越えられていた人が、大病になってしまったり、

外出が減って、足腰が弱くなってしまったり。認知症状が急速に出てしまったり。

はたまた、人との関わりが減り、ストレスは高まるばかりで、心が弱ってしまったり。。。

このままでいいのか?これからどのように生きていくのか?それを、考えるきっかけになりました。

編集後記

昨日、急に、上の前歯がめちゃくちゃ痛くなりました!!!

ぬるい水を飲んだ時でした。

もう、ビックリして、しばらく悶絶…。

ちょっと落ち着いてから、もう一度飲んでみて、やっぱり傷んで、またしばらく悶絶…。

歯の裏側を見てもらうと、「黒くなっとるよ」と言われまして…Σ( ̄ロ ̄lll) むーしーばーーーーΣ( ̄ロ ̄lll)

とりあえず知覚過敏用の歯磨き粉を購入して、磨きまくり、夜ご飯は痛むことなく食べられたので、ホッとしています。

矯正を始める前に、虫歯のチェックもくまなくしていただいているのに、どうしてこんなことに…、て私の歯磨きが甘かっただけですが。(´;ω;`)

そんなことがありましたので、また歯列矯正のこともブログに書きたいと思います。

おしまい。

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